芸能

【60年ぶり】卓球男子日本が中国破り金メダル!張本智和「勝つから待っとけ」の言葉が熱い

スポーツ

ニュースの要点

  • アジア大会卓球男子団体で日本が中国を3-2で下し60年ぶり金メダル
  • 張本智和が世界1位・王楚欽を3-0で圧倒、松島輝空が決勝点
  • 松島「張本選手が『勝つから待っとけ』って言ってくださった」

アジア競技大会卓球男子団体決勝で、日本が宿敵・中国を3-2で下し、1966年以来60年ぶりの金メダルを獲得。1勝2敗から張本智和が世界ランク1位の王楚欽をストレートで圧倒し流れを変え、最終第5試合で松島輝空が勝利を決めた。松島は「張本選手が、勝つから待っとけって言ってくださった」と舞台裏を明かし、重圧の中でリベンジを果たした。張本は「この瞬間を10年以上待っていた。とんでもなくうれしい」と語った。ネット上でも「歴史的快挙」「張本の言葉がかっこよすぎる」と大きな反響を呼んでいる。

▶ 記事の続きはこちら(元記事へ)